もうご覧になった方もいると思いますが、見せかけはキリスト教の映画でありながら、神様を冒涜するものや、信仰を惑わす作品がいくつもあります。
害悪と分かっているものをわざわざ観る必要はないですが、どこが聖書的でないか、検証するために(我慢して)観てみるのもいいかもしれません。
(参考までに、私は「沈黙」と「ノア 約束の舟」は、検証のために観てみました。・・・聖なる怒りがわいてきました。)
<ワースト5>
第1位:「沈黙ーサイレンス」(2017年)
監督/マーティン・スコセッシ、主演/アンドリュー・ガーフィールド

第2位:「ジーザス・クライスト スーパースター」(1973年)
監督/ノーマン・ジュイソン 、主演/テッド・ニーリー

第3位:「最後の誘惑」(1988年)
監督/マーティン・スコセッシ、主演/ウィレム・デフォー

第4位:「ノア 約束の舟」(2014年)
監督/ダーレン・アロノフスキー、主演/ラッセル・クロウ

第5位:「エクソダス 神と王」(2014年)
監督/リドリー・スコット、主演/クリスチャン・ベール

各映画の書評は、以下の動画をご覧ください。