信仰を殺すキリスト教映画。ハリウッドは聖書をどのように貶めるのか?(YouTubeより)

もうご覧になった方もいると思いますが、見せかけはキリスト教の映画でありながら、神様を冒涜するものや、信仰を惑わす作品がいくつもあります。

 

害悪と分かっているものをわざわざ観る必要はないですが、どこが聖書的でないか、検証するために(我慢して)観てみるのもいいかもしれません。

(参考までに、私は「沈黙」と「ノア 約束の舟」は、検証のために観てみました。・・・聖なる怒りがわいてきました。)

 

<ワースト5>

第1位:「沈黙ーサイレンス」(2017年)

監督/マーティン・スコセッシ、主演/アンドリュー・ガーフィールド

 

第2位:「ジーザス・クライスト スーパースター」(1973年)

監督/ノーマン・ジュイソン 、主演/テッド・ニーリー

 

第3位:「最後の誘惑」(1988年)

監督/マーティン・スコセッシ、主演/ウィレム・デフォー

 

第4位:「ノア 約束の舟」(2014年)

監督/ダーレン・アロノフスキー、主演/ラッセル・クロウ

 

第5位:「エクソダス 神と王」(2014年)

監督/リドリー・スコット、主演/クリスチャン・ベール

 

各映画の書評は、以下の動画をご覧ください。

www.youtube.com